生活

【体験談】暑さの4つの場面別のデメリット、その対策

こんにちはプラズマコイ(@purazumakoi)です(^^)
主に独身男性が幸せに過ごす方法を書いています。

2020年の8月は特に暑いですね。

名古屋の最高気温は毎日のように39度を記録しています。

プラズマコイ

毎日暑くて死にそう

今回は僕が、実体験を基に、暑さのデメリットとその対策を解説します。

【静止時】暑いと集中できない

仕事、読書などの静止時に暑いと、集中力が落ちます。

プラズマコイ

暑いと仕事も、読書もはかどらない><

快適な気温でやると、生産性が高まるのです。

暑くても、寒くても、生産性には悪影響です。

快適な気温で作業をすることはとっても大切です。

結論:外に出ましょう。自宅ではモノが多くて誘惑が多いので作業に集中できません。

おすすめの作業場

  • 喫茶店
  • 図書館
  • ショッピングモールのフードコード

僕の場合は基本的にイヤホンで「YouTubeか音楽」を聞いています

【運動時】暑いと同じ運動量でも体力が多く減る

毎日ランニングをすると、気温によって体力が奪われるという事を本当に実感できます。

プラズマコイ

ランニングをしていると、快適に走れる距離がまったく違います。

僕の場合、例えばランニングは健康の為にやっています。

無理して、疲れすぎてもメリットはありません。

おすすめの対処法

  • 同じ量ではなく「同じ疲労度」で運動をする

例えばランニング時。

  • 毎回2kmなどの距離は目安とする。
  • 暑い日は身体が重いです。疲労度を毎回同じにする。
  • つまり距離を減らしましょう。

大会を目指しているわけでもない場合は、健康第一です。

健康の為に身体を壊さないようにきをつけましょう。

【睡眠時】暑いと体力が回復しない

睡眠中に部屋の気温が高いと、休んでいても疲れが取れない事があります。

プラズマコイ

朝起きて、体調が悪い場合は注意

睡眠の質は体力に直結します。

人生を豊かにするために、お金持ちなどは睡眠の質に徹底的にこだわっています。身体が資本だと考えているからです。

朝の体力ゲージがMAXの100でスタートするのと、
逆に疲れて体力が60でスタートするのでは、動ける量が違ってきますね。

スッキリ目覚められる様に、夜寝る時に扇風機をつけたり、クーラーをつけたりで気温の調整をしましょう。

※逆に寒くて風邪を引かないように^^;

【外出時】暑い&日差しで疲れる

外出時は、長時間、暑さと紫外線にさらされるため、注意が必要です。

プラズマコイ

日差しが強いと、肌が痛くなったりします。

夏は、海、キャンプなど外出のレジャーもたくさんあります。
年齢があがってくると、個人差はありますが、どうしても体力は落ちてきます。

体調を整えてしっかり楽しめる様にしたいですね。

対処法は以下です。

  • 薄着で軽い服を着る
  • 日傘をさす、防止をかぶる
  • なるべく建物の中や日陰にいるようにする

特に外出時は1人というよりも誰かと行動することも多いと思いますので、体力を楽しむことに使えるように、気をつけましょう。

【まとめ】暑さに無駄に体力を奪われないように

最後に、暑さに体力を奪われて、無駄に人生を奪われないように気をつけること4選をまとめましょう。

  1. 【静止時】暑いと集中できない
  2. 【運動時】暑いと同じ運動量でも体力が多く減る
  3. 【睡眠時】暑いと体力が回復しない
  4. 【外出時】暑い&日差しで疲れる

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